西洋と東洋の"際"に位置する日本。

西洋料理と東洋料理のマリアージュがCafe Boneuのスタイルです。

MENU


リニューアル準備中MORNING

9:00-11:00

LUNCH MENU

11:00-18:00 (LO17:00)

CAFE MENU

14:30-18:00(LO17:00)


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11:00-18:00 (LO17:00)

ALCOHOL

11:00-18:00 (LO17:00)

GIFT

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NEWS


食卓アプリ

食卓アプリ」とはBoneuオリジナルの卓上調味料です

昭和/平成/そしてこれから

 

昭和=お母さんの手作りのお料理を毎日食べていた昭和の時代では、家族の味覚は均一化(おふくろの味)に統一され 「美味しい」の基準や好みは家族で共有されていました

 

平成=外食産業の発展や食文化の多国籍化 既製品のクオリティーアップ そしてライフスタイルの変化 さらに共働きにより家庭料理は多様化し 家族内でも「美味しい」の基準や好みはそれぞれの感性が主張された平成

 

そしてこれから

Boneuではこれからの食文化を創造していきます 

素材はよりナチュラルを選び 調理法もベーシックであったりクラシカルのものへ つまり素材を重視し調理はシンプルへ

そして 素材のポテンシャルを最大限生かしたうえで個人の好みに合わせ卓上でカスタマイズするための調味料が「食卓アプリ」

五味五感を刺激する食卓アプリで食卓は新たなステージへ

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鞆街道の寄り道カフェ

「鞆街道の寄り道カフェ」

鞆街道とは草戸千軒~鞆の浦へつながる道のこと

鞆の浦は汐待の港として日本各地の船が停泊しまた流通の要所となった町、草戸千軒は神辺や山陽道からの陸路からの物流のハブとなっていたところ

備後の産物はまず草戸に集まり鞆の浦へ

そして日本全国へ

そのまた逆も然り。

つまり、鞆街道とは備後と日本の物流が行き来した街道

水呑や田尻に豪商が沢山いたこともうなづけます

そんな「鞆街道」を寄り道しながら紹介してまいります

 

その名も「鞆街道をゆく」

「鞆街道をゆく」では寄り道しながら水呑や田尻鞆の浦の魅力に迫ります

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ボヌーチキン

「骨付き鶏もも肉のガーリックロースト」

通称「Boneuチキン」ボヌーチキンはその名の通りボヌーの看板商品 骨付きの鶏もも肉を一晩マリネして低温調理「コンフィ」したお料理

ジーシーで柔らかいのが特徴です

 なぜ、ジューシーなのか?それはコンフィという調理法に秘密があります 加熱温度はもちろんですが一番のポイントは冷まし方にあります 

 低温でゆっくり加熱しそのまま油の中でゆっくり冷ます

この油の中で温度をゆっくり下げていくことがジューシーである秘訣です

 技術や知識としては難しくないコンフィですが家庭ではなかなか真似するメリットがないのがコンフィです

 低温調理が流行り また 便利な機材が出てきました 家庭料理はどんどん楽しい調理法にチャレンジできるようになりますね

コンフィ 機会があればチャレンジしてみてください

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